薄ろぐ記憶の記録
 
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【2017.04.24 Monday 】 author : スポンサードリンク
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android版Google Earthが凄い!


新宿西口。
すげー!

【2012.07.01 Sunday 22:46】 author : zio
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Thunderbolt、Light Peak
新しいMacBookAirを買おうか、iMAC27を買おうか、もうしばらく待つか。
でも居間用のパソコンの調子が悪いからどうにかしないとならない。

使ってないスリムPCかキューブPCをセットアップしても良いけれど、買う理由がある時に(とは言えないかもしれないけれど)買っておきたいって理由が大きかったり。

27インチのiMacは高解像度が魅力だけれど、さすがに大きくてエレクターの棚を組み直さないと置けないだろうからちょっと面倒。
できれば仕事場を用意した時に買いたい。

MacBookAirは2010年の11インチモデルを使ってる。
使う頻度は多くないけれど、軽いし速いしかなり快適。

もし2011年モデルを買うならば同じ11インチじゃ面白くないから13インチが良さそうだけれど、11インチと13インチの差って結構ある。
大きさはともかく結構重く感じる。
それくらい11インチは軽い。

でも外付けHDDを使う時に、USB2.0じゃなくてThunderboltで速かったらそれだけで買う意味はあるかも、と思いつつも、Thunderboltの外付けHDDって聞いたことないなということで調べてみた。

Thunderbolt対応製品は早くて年末、たぶん来年になってかららしい。
それまではAppleのモニターくらいしかないってことか。
ケーブルだけ4800円で売ってるけれど、何かに使うだろうと思ってMac本体とケーブル買った人は来年まで使えないのか。
来年になったら安いケーブル出てくるだろうなあ。

アップルが採用したThunderboltはLight Peakの銅線版だけれど、ソニーは普通に光版Light Peakを採用したパソコンを発売するかしてたはず。
銅線版と光版の違いは今のところは伝送距離だったかな。
2012年には光版の転送速度がもっと速くなるらしい。

Thunderboltって広まるのか、Macローカルな規格になっちゃうのか。

それにしてもAppleは新しいパソコンに新しい端子を採用するなら、HDDとか周辺機器も合わせて発売すべきだよ。
凄い売れただろうに。
【2011.08.01 Monday 22:49】 author : zio
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マウス不調
VX-R

出張に持ってきてるマウスの調子が悪い。

6月に出張に来てから、左クリックが軋んだりしてそろそろ寿命な感じ。
ロジクールのVX-Rで、出てすぐに買って、4年近く使っただろうか。

出張とか打合せでもパソコンを持って行く時には持ち歩いて使ってるから十分頑張ってくれた。

3年くらい前に買ったVX-nanoは1年新しいのに2年くらいでカーソルが動かなくなって先に使えなくなった。

帰国したらエネループで使えて持ち歩きやすいワイヤレスマウスを探そう。

【2010.08.26 Thursday 12:57】 author : zio
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MacBookから外部モニター


MacBookのminiDisplayPortからHDMI変換アダプターを使って、更にDVI変換アダプターで1920x1200対応モニターにつなぐも表示できず。

ブートキャンプなWin7は認識できてるっぽい。

昨日の17時過ぎにGmarketで注文して今日の昼過ぎに届いて喜んでたのに使えなくてガッカリ。
【2010.07.08 Thursday 15:20】 author : zio
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MACでWindowsを使うときの不便を解決(キーボード編)
 仕事用にMACを買わねばということで、MacBookを買った。

で、検証用だけだともったいないと思い、Windowsも使えるようにしておこうと、せっかくだから出張に持って行って使えるようにWindows7もインストールした。

bootcampが3.1になってようやく普通に使えるようになって便利だけれど、キーボードの違いは何ともしがたい。

英数字と日本語入力の切り替えで、WindowsPCなら漢字キーを押せばON/OFFできるけれど、MACのキーボードでかなキーを押してもON/OFFできない。

マウスでいちいちIME(FEPと言いたいけれど我慢)の入力ボタンをクリックして切り替えるのは異常なまでに不便。

マルチランゲージ版だかなんだかのWindowsも同じだったような記憶がある。
某事務所でそのWindowsを使っていて、本当に不便だった。
サポート担当の社員もそのOSを使わされていて、メール対応でかなり不自由していて、こりゃ生産性が悪いよと社長に伝えたけれど、コスト優先と妙な返事で、生産性もコストに直結するんじゃないの?って言っても通じなかった。

で、キーボードって相当に重要なわけで、スペースキーの左右にあるボタンで入力の切り替えができるという当たり前の状態にするソフトウェアを探してインストールした。

 kbdApple

これで解決!

【2010.01.25 Monday 13:53】 author : zio
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PDFからWORDファイルへの変換サイト
 

PDFでデータをもらって、編集したいけれどビュアーしか持ってなくて編集できないとか、フリーソフトしか無くてイマイチとか、テキストを埋め込んでくれよ!とかな状況は少なくない。

日本語とかアルファベットでちょっとの文章なら自分で入力し直しても良いけれど、多いとそうも行かず、プレーンテキストか編集できるファイルを送ってと頼んでも時間がもったいない。

で、PDFからWordファイルに変換してくれるサイトがあった。

 PDF  to Word

こりゃ便利。
日本画はもちろんハングルも変換してくれる。
図形もある程度は部品ごとに切り出してくれる。

PDFファイルを指定して、DOCかRTFか形式を指定して、変換ファイルをダウンロードするURLを教えてくれるメールアドレスを入力するだけ。

編集できるファイルとテキストを埋め込んだPDFのセットで送るって当たり前のことだと思ってくれる仕事相手ばかりだといいのになあ。

【2009.12.07 Monday 22:04】 author : zio
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Googleでなきゃ作れない日本語入力
 Google日本語入力は「グーグルでないと作れないソフト」

自社の強みを活かして、というよりも、Googleが持ってるモノを社員のアイデアでスキルを活かしてできたソフトってところだろうか。

Googleが持つ膨大なWebデータを活かした言語処理なんだから、それだけでも相当なものだと期待できる。

Webにある文章にも誤字や脱字はあるけれど、間違ってない熟語や送り仮名の方が多いのも間違いない。
それらがデータになってるんだから、人力で辞書を作り上げていく従来の日本語変換システムよりも、Webのデータを集めて辞書にして言語処理に注力するってのは至極真っ当な考え方というかアイデア。

Googleでちょっと間違った言葉で検索すると「もしかして: 」と聞かれる。
これがさり気なくすごい。
誤字変換はATOKでもあったけれど、実際に使ってみてGoogleの方がもっとスゴイ。

しかし、これを無料で提供されちゃうと、1アカウントで1台しか使えないATOKに比べて無料は圧倒的に嬉しい。
かつ、ATOKユーザーとしては微妙な気もあったり…

ATOKは今の値段で、1ライセンスでユーザーは一人限定でいいから3台くらいのPCで同時に使っても良いとかにしてくれたら嬉しい。

アップデートの度にシリアルナンバーを聞くのもやめにしてほしい。


ATOKじゃないけれど、一太郎って何年も前に、モジュール構造にして、部分ごとのアップデート方式にしてメジャーアップデートは今回が最後、とか言ってたバージョンがあった。

そりゃすごい、と当時は思ったけれど、実際はそうじゃなく、毎年のようにバージョンアップして、その度に新製品として無料バージョンアップとはならず。

ATOKをもっと主軸製品にして、ATOKを買うと使わなくても一太郎が付いてくる、くらいでいいんじゃないだろうか。
使ってくれればラッキーくらいで。

一太郎に思い入れがあったり稼ぎ材料として考えればありえないとかもったいないとか思うけれど、どんなに便利で、Wordがどんなに日本語が不便で、OpenOfficeがまだまだでも、一太郎を目当てに一太郎を買う人ってどれだけいるんだろう。
ATOKを買うけれど、せっかくだから一太郎にするかって人の方が多いんじゃないだろうか。

それはそれで狙ってるのかもしれないけれど、ATOKを知ってもらって、使ってもらって、ATOKを使うなら一太郎と一緒に使うとこんなことができる、Wordだとこんなんだよ、Wordとの相互互換もできるよってことなら自分もまた一太郎使う。

最後に買った一太郎はバージョン8。
好きだったのはバージョン4.3。
4.3はなんの不満もなかった。

でも当時はJGを使ってた。

JG、知ってる人はいるかなあ。

西和彦さんをオーディオのイベントでお見かけしたときに、メーカーのZeitの話しで挨拶してJGの話しをした。
ZeitというとZ's STAFFが有名だけれど、JGは画期的なワープロというかDTPソフトだった。

文章作成ならOSはMSDOS3.3Dで、FEPはVJEβ、エディターはMIFESで文書作成は一太郎4.3かJGが最高、と思うのは懐古趣味かもしれない…

浦和レッズのスポンサーにワードパーフェクトが入っときには、ワープロ乗り換えたけれど、どうも洋物ソフトな雰囲気が残ってて馴染めなかった。


睡眠不足でダラダラとすみません。

【2009.12.07 Monday 21:03】 author : zio
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Google 日本語入力
Googleが日本語入力システムを作ってた。

しかも発表と同時にダウンロード公開。
しかもGoogleらしく、これまた無料!

 Google 日本語入力

しかし、Google日本語入力って、名前がそのままというか、もうちょっと気の利いた名前付ければ良いのに。

日本語入力システムは日本人がFEPって呼んでたのに、IMEとかマイクロソフトが押し付けたような名前じゃなく、GoogleのFEPでGFEPとか。

あ、でも[http://www.google.com/intl/ja/ime/]って、URLにIMEって書いてある。
GoogleもIMEって名前を使ってるのか…
とかどうでもいいんだけれど、肝心の変換は問題ないレベル。
問題ないというか、Windowsに付いてくるMS-IMEよりよほど優秀。
Googleがネットで集めたデータを利用してるとかで、人の名前とかは相当に優秀。
試しに有名人とか映画のキャラクターとか入れてみても、のきなみ一発変換。
一発どころか、途中で候補が出てくるから途中で既に一発変換。

だって、
るーく → ルーク・スカイウォーカー
だーす → ダース・ベイダー
あむろ → アムロ・レイ、安室奈美恵
ごるば → ゴルバチョフ書記
とるす → トルストイのアーズブカ
しょす → ショスタコーヴィチ
いぶら → イブラヒモビッチ

だいたい3文字で出てきちゃう。
苗字だけで変換候補で出てきちゃう中学時代の友人がいて驚いた。

しかし、これ、まだβ版なんだよな。 正式版になって、2.0とか3.0にどんなレベルになってるんだろう。
現状ではATOKには及ばないけれど、使ってるパソコン全部にATOKを入れるってのは予算的にちょっときつい。
メインのパソコンにはATOKを使うとしても、他のパソコンは全部Google日本語入力で十分以上。

今使ってるATOKは2007で約3年落ちだから最新版はわからないけれど、自動でアップデートの通知が出るのは親切だけれど、実行するのにシリアルナンバーを入力する必要があって、箱から登録はがきを出すのが面倒で1年以上アップデートしてない。
アップデートするときに1年に一回くらいはシリアル入力を要求されるのは仕方ないにしても、毎回聞かれるのは面倒くさい。
それが理由でユーザーが離れてるとしたら、かなり残念なんじゃないのかな。

とにかく、Google 日本語入力、オススメ。

【2009.12.04 Friday 22:57】 author : zio
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ATOM+IONで更に静音
ENTINY ION Super Silent



ペンティアム4の2.4Gを使ったキューブPCはヒートレーンでケースの排気ファン1個だけで比較的静音。
電源はWinddyの外付けで足下に置けばほとんど無音。

EPSONで選んだスリムタワーはCore2Duoで比較的静音ではあるけれど、自分の基準では静音とは言えない。

AMDの5050eと790Gを使ってSSDを入れたキューブはかなり静音で、Vistaのおかげもあってちょっと席を離れる時にスリープにしても安定してるし、Antecのケースもあって相当に静音。
部屋の窓を開けてればパソコンの音は聞こえるけれど全然気にならないレベル。
寝てる時はスリープにすれば無音だけれど、青色LEDの点滅がまぶしいから、結局シャットダウンしてる。

UMIDのmbookをテストした時にATOMを使ったわけだけれど、普通にネットとか文章入力するだけなら全く問題を感じなかったわけで、こんな感じで小型デスクトップを作って、モニターとキーボードは普通サイズならかなり好みのパソコンになると思った。

で、AcerのAspireRevo にかなり期待したわけだけれど、発表から発売までのタイミングと、発売時の展開がイマイチだったのか、どうも物欲がイマイチ沸かず、でも出張にパソコンを持って行きたい、でもノートパソコンはキーボードが不満だからできればデスクトップにしたい、とか考えてるところに、ATOM+IONの小型デスクトップで、かなり静音っぽいのを見つけてテスト使用することになった。



コレ
ENTINY ION Super Silent

どれくらい静かかと言えば、窓を開けたり環境音があれば静音じゃなくて、ほぼ無音。
自宅で窓を閉めて夜に使えば、動作してる音はあるけれど、ファンの音とかじゃなく、なんとなくな動作音が判る程度。
とにかく静か。

ATOMにIONが着いてどれくらい違うかはよく分からないけれど、普通にネットとかオフィスソフトとかな分には合ってもなくても同じような気もする。

それよりも一般的な処理をCPUに変わってIONに処理させるCUDAが広まれば面白いことになりそうだけれども。

とにかく、いくつかのテストを兼ねて、今度の出張にはENTINY ION Super Silentを持って行ってみる。


キーボード、マウス、液晶モニターは出張先に気に入った物を置いてあるから本体と外付けHDDだけ持って行けば済む。

あー、考えてみれば外付けHDDのドライブをSSDにすれば外付けSSDになって振動とか気にしなくて済むのかなあとも思ったけれど、HDDでも振動とかあまり気にしてないから大丈夫な気もした。

【2009.07.31 Friday 14:45】 author : zio
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オーディオPC
まだ形になってないから自分のブログで書く。

オーディオPCを作ることになった。

ここ数年、というかWindows2000の頃から自分のPCは静音にこだわって組んでる。

当時、ペンティアム4の2.4GHzを使ってキューブPCを組んだときは星野金属のキューブケースにCPUにはファンを付けずにヒートレーンを使ってケースの排気ファンでCPUを冷やす構造にした。
ヒートパイプは今でもよくあるけれど、ヒートパイプより効率が良いと言われてたヒートレーンは最近聞かないけれどどうなってるんだろう。

今使ってるパソコンはCPUにAMDの5050e、マザーは790G、ストレージはSSD、これをキューブケースに入れてかなり静音、というかほとんど無音で快適。

SSDは安物を買ったせいかプチフリというかプチじゃなくてしょっちゅうフリで困ってるけれど…

パソコンのファンの音がないのはストレスがなくて快適。
ネットブックのファンが動いてる時の方がよっぽどうるさいかも。

パソコンで音楽を聴くとき、自分はほとんどスピーカーで聞くからファンの音があってもほとんど聞こえないけれど、それでもパソコンが静かにこしたことはない。

今はATOMを使ってネットブックの超小型ケースじゃなくてある程度のデスクトップケースに入れれば熱処理は楽になる。

ファンを一個も使わずにファンレスは難しくても、ファンを極力減らせる。 電源ファンはATOMの消費電力が少ないから外付けのACアダプターにすれば解決できる。

吸気ファンは2.5インチのHDDかSSDにすれば省ける。
排気ファンはどうしても必要だけれど、実際の発生熱を測定しながら、安全圏内までファンの回転数を落とすことで静音を目指せる。
その他、パーツの接合部分とか要所に制震やら吸音など処置をする。

再生ソフトで音質はかなり変わるから、なんらかの再生ソフトも用意したい。
できれば国産ソフトにしたい。

とか、そんなことを考えながら計画進行中。

年内には発売できる、はず。
秋のヘッドフォン祭りには参考展示できるはず。

【2009.07.25 Saturday 23:21】 author : zio
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